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ボクサーマネキンの拳

健康ボクシングと筋トレ、ダイエットそして雑記

自信家のあなたがボクシングをしてはいけない4つの理由

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こんにちは。 ボクサーマネキンです。

自信家のあなた、ひょっとしてボクシングを始めようと思ってませんか?

あなたを思って言いますが、やめておいたほうがいいです。

今日は、自信家のあなたが、ボクシングをしてはいけない理由を書いていきます。

※プロアマ問わず、選手および選手を目指す人は除きます

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横柄になる

ボクシングを始めると、強くなったと勘違いします。
あなたは自信家、勘違いは普通の人の比ではありません

変な自信をつけたあなたは、人を人とも思わない、横柄な態度をとります。
大事な仲間、家族さえも傷つけていくことでしょう。

ただでさえ、あなたの態度はでかいのです。

ボクシングは絶対にしてはいけません。

パワハラをする

自覚がないと思いますが、あなたはすでにパワハラをしています

他人を見下し、きつい言葉で部下を叱責してることでしょう。

必要以上に。

そんなあなたがボクシングを始めると、力ずくで物事を進めるようになります
部下に対する態度も力ずくになっていくでしょう。

あなたはボクシングをしてはいけません。
部下が鬱になってしまいます。

輪を乱す

自信家のあなたは、ジムでも問題を引き起こします

何もわからないのに、わかったふりをします。

弱いのに、強いと思い込んでいます。

パンチを当ててはいけないマスボクシングで、わざと当てます。

失敗すると、すぐに言い訳をします。

何かにつけて偉そうな態度をとります。

あなたをきっかけにして、ジムの雰囲気が悪くなってしまいます。

あなたにボクシングは厳禁です。

みんなに嫌われる

普段から、あなたは嫌われています

その上、「横柄」「パワハラ」「和を乱す」が加われば、目もあてられません。

あなたを嫌う人の人数が増えるだけでなく、嫌いの度合いも倍増することでしょう。

どんどん孤立していきます。

裸の王様になりたいのですか?

あなたのためです。

ボクシングはやめときましょう

おわりに

どうでしたか?

今日は、自信家のあなたが、ボクシングをやってはいけない理由を書きました。

絶対にボクシングはしないでくださいね。

それでは、また次回。
ヨロシクお願いします。